sokuhyo弁理士法人WATT 監修
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知財ニュース

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本サービスからの最新情報や、サービスのアップデートについてご案内します。

技術・開発情報

Sokuhyoが「ChatGPT(GPTs)」との完全API連携機能を自社開発・実装しました

弁理士法人WATTは、AI商標判定システム「Sokuhyo」において、OpenAI社のChatGPT(GPTs)と直接通信を行う専用APIパイプラインの開発および本番環境への実装を完了いたしました。

一般的なプロンプト入力型のAI活用とは異なり、Sokuhyoのコアシステム(FastAPI)とChatGPTを、堅牢な認証システムを備えたNext.jsのBFF(Backends For Frontends)経由でセキュアに接続。法律専門家とエンジニアリングの知見を統合し、完全自社開発によってこの高度な統合基盤を実現しています。

圧倒的な技術力で進化を続けるSokuhyoのシステムを、ぜひ無料判定でお試しください。

カスタムGPT「AI商標審査官『Sokuhyo(速標)』」はこちら(ChatGPT)からご利用いただけます。

詳細はこちら(ChatGPT(GPTs) API連携のお知らせ)
リリース

【リリース】商標の類似検索を一括で自動化できる「Bulk Search API」のβ版提供を開始しました。

このたび、J-PlatPatの登録商標データを対象とした類似検索を、外部システムから呼び出せる 「Sokuhyo Bulk Search API」のβ版提供を開始いたしました。

1回の通信で最大100件の商標ヨミを一括検索し、類似度スコア付きの結果をJSONで返却します。 ネーミング生成AIや社内の知財ワークフローへの組み込みを想定したBtoB向けAPIです。

仕様・実装サンプルはBulk Search API 連携ガイドをご覧ください。APIキーの発行はAPI利用申請ページからお申し込みいただけます。

※本APIはβ版です。仕様変更や一時的な制限が発生する場合があります。詳細は連携ガイド内の利用規約・免責事項をご確認ください。
お知らせ

【お知らせ】PR TIMESにて、登録査定率93.5%を実現するAI商標システムのプレスリリースを配信いたしました。

技術・開発情報

【技術・開発情報】AI商標システム『sokuhyo』の判定ロジックと技術スタックに関する記事を公開しました。ビジネスモデルの背景はnoteにて、特許庁レガシーシステムとの統合やアーキテクチャはZennにてご覧いただけます。

リリース

オンライン商標登録サービスを正式リリースいたしました。

本日、AIを活用した爆速・低価格のオンライン商標登録サービスを正式にリリースいたしました。

当サービスは、最新のAI技術を用いて商標の登録可能性を高精度に判定し、オンライン完結で特許庁への出願依頼までをスムーズに行える画期的なシステムです。
独自アルゴリズムによる「A判定」を獲得した案件につきましては、万が一特許庁から拒絶査定を受けた場合に、当事務所の手数料および特許庁への印紙代(3区分まで)を全額返金する「A判定完全保証」をご用意しております。

弁理士法人 WATTが責任をもって、起業家や企業の皆様の大切なブランド・ビジネスを守るお手伝いをさせていただきます。
今後とも本サービスをよろしくお願い申し上げます。

次の一歩へ

商標の登録可能性を無料で確認するか、費用の目安を料金表・シミュレーターで把握できます。